沼南会からのお知らせ | 沼隈病院 - Part 3

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お知らせ

2016年09月26日

2016年05月20日

2016年5月18日韓国の済州島で、「国際肩肘外科学会(ICSES 2016)(第13回)」
があり、沼隈病院の整形外科医師、檜谷興医師が発表されました。

本学会は世界中から約1200の演題が採択され、約200演題が檀上での口頭発表に選ばれます。
檜谷興医師もその口頭発表に採択され、無事発表を終えられました。
今後とも患者様に確かな医療を提供できますよう、当院全体で学術活動にも取り組んでまい
りたいと思います。

演題
「 The Investigation of Risk Factors for Onset and Severity of CRPS
  Type 1 after Arthroscopic Rotator Cuff Repair 」

 International Convention Center JEJU ,Korea

済州島
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201605icses2
201605icses

 

2016年05月09日

第18回日本医療マネジメント学会学術総会 福岡 H28.4.22-23

○田内栄美子(Ns)、三島智穂(Ns)
 外来待ち時間に対する不満の軽減に向けた取り組み
  ~診察案内プレートを用いて~

○山本範子(Ns)
  褥瘡対策チームによる介護老人保健施設への褥瘡回診の試み

○喜多村浩樹(Pt)
 地域包括ケア病床でのリハビリの役割
 ~第1報“その人らしい在宅復帰”を目指して~

○小林位江(Nut)、山岡絵梨(OT)
 「“食”を通じた患者QOL向上について」
 ~バイキング~

○岡崎しのぶ(HIM)
 DPC対象病院を目指した当院のDPCコーディング委員会の取り組み

以下のリンクからご参照ください
http://shounankai.or.jp/activity/

2016年05月02日

20160508news
整形外科スペシャリスト2016の特別企画に、檜谷興先生の「人工関節置換術」
の記事が掲載されました

詳細は、左の広報誌から「メディア掲載情報」をご確認ください

2016年04月15日

2015年度の整形外科の診療実績

詳細は以下のリンクをご参照ください
診療実績

2016年04月06日

201604English

福利厚生の一環として、沼南会・まり福祉会職員のお子様(小学生)を対象として、
ネイティブスピーカーを講師に招き、毎週土曜日の午後から1時間程度クラス別に
英会話教室を実施しています。アットホームな雰囲気で英会話を楽しんでいます。

2016年04月01日

看護師として復職を考えているあなたへ

開催日時 平成28年6月23日(木)10:00~15:00 (制服・昼食あり)

内  容
     見     学:病棟見学、託児所見学(希望者)
     講義・演習:医療機器について、経管栄養・PEG(実習を含む)、BLS(一次救命処理)、
           AED、採血、点滴静脈内注射
     意見交換会等

※受講料は無料です。(当日は託児所の利用ができます) 締切は、6月22日(火) 17時まで

復職支援セミナー

2016年03月28日

「関節が痛い.com」の運営会社である京セラメディカルより取材を受けました。
詳細は、下記のリンクよりご確認をお願いします。
http://www.kansetsu-itai.com/doctor/doc144.php

関節が痛い.com

2016年01月23日

HMネットとは、広島県と広島県医師会が構築し運営する、ひろしま医療情報ネットワーク(Hiroshima Medical Network)の愛称です。
HMネットに参加した病医院や薬局では、患者さまの診療情報を共有することで肉体的、経済的、精神的な負担を軽減し、安心、安全な医療を提供します。

■HMカード(地域共通IDカード)
HMカード
HMカードは、複数医療機関の患者さまの診療情報を結びつけるための地域共通ID番号を格納したカードです。情報開示施設で発行を受け、行く先々の病医院や薬局で名寄せ(カードへのカルテ番号の追加登録)を申請することで、あなたの診療情報の連結が進み、あなたの診療情報を他の病医院の医師に診てもらいたい場合に情報開示病院で発行を受けるカードです。カードを連携医療機関に提示することで、あなたの診療情報が他病医院の医師に開示されます。

■メリット

1.検査や投薬の重複を防ぐことができるため、肉体的、経済的な負担が軽減します。
2.薬剤禁忌やアレルギー情報などが共有されるため、医療の安全性が向上します。
3.災害時や救急時に迅速な対応を受けられます。

■カードの発行と利用
HMネットに参加している情報開示施設で、情報開示カードの発行を依頼してください。
同意書と引き替えにHMカードが発行(無料)されます。
病院間の連携が完了することで、あなたの診療情報を診てもらいたい医療機関でカードを提示してください。

2016年01月22日

先輩からのメッセージをいただきました。

臨床心理士 私は沼隈病院で心理士として勤務しながら、この度、臨床心理士の資格を取得することができました。

 当院は総合病院ではありますが、精神科や緩和ケア科はない中で、心理士が配置されているという珍しいケースだと思います。通常病院は、医師や看護師はもちろんのこと、栄養士、薬剤師やリハビリなど、多くの専門職が配置されている職場であり、それぞれの特色を活かしてチームとして患者さんに関わっています。

 私もその一員として臨床心理士の資格を取得するに至りましたので、感謝し、チームの一員としてがんばっていきたいと思います。
                           臨床心理士

 


 

詳細は以下のリンクから参照をお願いします
http://shounankai.or.jp/recruit/division/nurse/